ブログ?Twitterはもっと簡単!
Twitterを使うようになり、随分ネット生活が変わったと思います。
以前はホームページに比べるとブログが、とても簡単と言う事でブログで投稿していた
のですが、チャットレディを使い始めると、ブログの投稿がとっても面倒くさいものに感じられ
あんなに楽しんで投稿していたのに、Twitterだったらもっと早く、もっと簡単に投稿
できる、なんて思いブログから遠のいてしまった訳です。
出会い系も最初は記事の投稿だけだったのが、今では写真も投稿もでき、そしてアフィリ
エイトで商品を紹介すると、商品の写真も公開してくれる訳です、やっぱりこんな便利な
ものはありません。
ブログから離れてしまうのは、しょうがない事なんでしょうね、
でもいつも思うのは、なかなかTwitterと同じようなものが出てこないなぁと言う事です、
ブログの時でも、沢山の会社がブログサービスをしていて、どこのブログを使おうか
とても時間がかかったものです。
それに比べると、Twitterに似ている形式のは、ほとんど出現してこないようで、ひとつ
Twitterに似たものがある程度ですね、どうしてかな?と思っています。
もうTwitterは完璧で、他の会社も真似をするより、Twitterを利用した方が賢い事だと
思っているからなのでしょうか、それとももっと他に理由があるのですか。
合コンで気後れしたときの対処法
独身の頃、友達に誘われて合コンに参加したことが何度かありました。
私は人見知りするタイプなので、性格的に合コンという場所はあまり合っていません。
だから、参加してもぎこちない態度になってしまいます。
友達もそれを知っていて、私は人数あわせのために、ピンチヒッターとして呼ばれることのほうが多かったです。
それでも、1度参加すると決めたなら楽しんだほうが勝ちです。
大抵は居酒屋に集まることが多かったので、簡単な自己紹介のあとは、とにかく飲んで食べていました。
私が思うのは、合コン慣れしている男女は、私のように時間を持て余すという感じがありません。
場数を踏んで、自分の第1印象が異性にどんな風に見られているか、ということも熟知しているのです。
だから、自己アピールをするために、積極的に会話にもちこむわけです。
私は、そういう風にアピールしあう空気感がどうも苦手です。
なぜか気後れしてしまいます。
対処法として、ムリをせずに控えめな雰囲気を貫き通す、相槌だけうって聞き手にまわる、周りを気にせず飲食を楽しむ、適当な時間に用事があるからと言って帰る、などです。
でも、意外とチャットレディに苦手意識をもっている人は多いものです。
その場で自分らしさを出せる人は少ないのかもしれません。
今は出会い系サイトに参加することなどないですが、良い想い出になっていますね。
匿名、実名、どっちがいい?
いろんな事情や、状況による問題ですが、
匿名と実名、どっちがいいですか?
いい、ワルい、ではなく、
要するにどっちが性に合うか、
ってことですよね…
私はどちらかと言えば実名派です。
ゼッタイに会う可能性がないコミュニティなら、
匿名でもいいのですが。
定期的に会っているのに匿名だと、
実際会ったときとのギャップが激しくて、
どーも居心地ワルいのです。
あんなにツラツラと思いを書く人が、
こんなに口数少ないなんて…
こないだあんなコト書いてたけど、
聞いてみようかな、
でもなんだか文章よりも気難しそう・…
そんな思いをしたことのある人は、
多いのではないでしょうか。
それに匿名だと、
どうしてもやはり、
ひと言多いぞ!的な発言をしたりされたりして、
気まずくなる危険もあるでしょう。
いやでも、このような心配は、
実名を知っているからこそなのであって、
本気で実名を知らず、
でも実際会ってるはず、
あの中のどなたかがあの人なんだ…
という状況がいちばん、やりにくい。
ネット上のコミュニティのオフ会って、
行ったことないのですが、
実際どうなんでしょうか。
やはり現実の世界でも、
ハンドルネームで呼び合い続けるのでしょうか?
私にとってはまだまだ疑問が多い PCMAX の世界。
ちょっと用心深くなりすぎかな…
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今あらためて見直したい「お見合い」
「モテそう」だとよく言われるのに実際はまったく異なる、という人がよくいます。
私の20年来の友人のH君もそうでした。
彼は人柄がよくさわやかなスポーツマンで、話も面白く、また聞き上手でもあります。
さらに仕事もできる男で、学歴はほどほどだったにもかかわらず、社内では異例のスピードで出世もしています。
客観的に見れば、出会いのチャンスはいくらでもあるように見えました。
ところが現実には、H君は全然女性と縁がなく、周囲はみんな不思議がっていました。
あれほど魅力的な男なのに、どうして女性たちは彼の素晴らしさに気がつかないのかと。
誘われればコンパなどにも頻繁に顔を出していたようですし、自分からそうした場を設けることもありました。
それでも出会いには繋がらなかったのです。根っからの性格のよさのせいで、どうしても盛り上げ役に徹することになっていたのかもしれません。初対面の人と上手に話せないというのもありました。
ところがそんなH君が、つい最近、あっさりと結婚しました。
きっかけはお見合いです。
親戚から持ち込まれたお見合いに軽い気持ちで行ったところ、そこで運命的な出会いをしてしまったのでした。
お見合いというと、どうしても古い時代のイメージがあるかと思います。
お見合いを勧めてくる親戚についても、おせっかいだという印象を抱きがちです。
しかしながら、現在の晩婚化が進んだ社会においては、実は最も有効な手段なのではないかとも思うのです。
合コンや婚活パーティーなどでは、どうしても、コミュニケーション能力の高い人ばかりに人気が集中することになりがちです。
たとえ素晴らしい人間性をもっていたとしても、口下手な人ではその魅力を十分に伝えることができません。もともとイククルの少ない人は、こうした場に出てもうまく立ち振る舞うことは難しいのでしょう。
しかし、昔の日本人にだって口下手な人は多かったはずです。むしろ今より多かったかもしれません。
それでも結婚率が高かったのは、お見合いというシステムがうまく機能していたからではないでしょうか。
こうした人にとって、お見合いのように強制的に周囲から焚きつけられる状況は最適です。
チャンスがあるならば、ためしにお見合いに乗ってみるのもよいかもしれません。